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近年稀に見る



 “ナイフ熱”です。寝ても覚めてもナイフのことばかり。画像のESEE(RAT) RC-5がとても自分好みな形。この形のまま一回り小さかったらいいのにな...RC-4になるとまるっきり形変わるしな...とか。Diving sparrowのナイフ欲しいとか、やっぱりSTS-3欲しいとか、ファルクニーベンのF1は持ってなきゃいけないナイフなんだなとか、チョイル好き!とか、まぁその辺りをウロウロと。

 それはさておき、珍しくこんな時間に更新の訳は、


まだ仕事中だからw


もうやだ。一昨々日は二時、一昨日は三時、昨日は二時さて今日は!?とか言って、僕なんかより遥かに働いてる方いっぱい居るけどね。残業自慢は出来ない子の証。


早くゆっくりモンハンしたい!!野山で見つけた“いい感じの棒”で地面をぺちぺちしながらワイン飲みたい!!

じゃ、業務に戻りますw
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| KNIFE | 23:33 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

誰だよ、コピペしたのw

| JIN | 2011/02/21 08:59 | URL |

本職向けサバイバルナイフの最優先項目は携帯性である。
例えばパイロットなら空を飛ぶのが本職だ。5千万ユーロの超音速戦闘機を自由に操る男にとってサバイバルキットなんてお守り程度にしか興味が無い。しかし何時必要になるか分からない。
だから負担無く常時携帯できる大きさにするのがサバイバルナイフ設計の第一条件である。
ここで本物のサバイバルナイフを見てみよう。ファルクニーベンのF1、スウェーデン空軍採用の本当のサバイバルナイフだ。F1のコンセプトは「すぐにヘリコプターで迎えに行くから、パラシュートで脱出したら焚き火をして待っててね」だ。
F1は最優先項目である常時携帯できる大きさを考慮してブレードは4インチである。
野外活動用ナイフとしてブレードが短めなのでチョッピングパワーが小さい。しかしF1はその4インチのブレードで薪を切ったりシェルターが作れる工夫をされている。
第一にコンベックスグラインド。薪割り斧を見ても解かる通り薪を作る作業に最適である。同時にラフな使い方をしても大きな刃欠けをし難い様ブレードに強度を与える事ができる。
次にフルタングでバットからタングが突き出ている。これは短いブレードで太い木を切る工夫である。
突き出たタングやスパインを他の木や石で叩く事によりチョッピングパワーが小さいブレードでも深く喰い込める。少しずつずらして作業を行えば太い木もカットができ、また薪作りやシェルターフレームを作ることができる。
さらにF1は鋼材にラミネート鋼を採用している。全鋼よりも破損し難い。これは極寒の荒地でのサバイバルを想定しての選択だ。
またスパインの角を立てている。これはサバイバルマッチを使う為である。スパインでマグネシウムの塊を削り着火するのを目的にデザインされている。
この様に、負担無く常時携帯できる大きさで「パラシュートで脱出したら焚き火をして待っててね」のコンセプトを実現する為に設計上の工夫があるのが本物のサバイバルナイフである。

| F1パイロットサバイバル | 2011/02/20 05:18 | URL |














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