■ナイフ@Beginners vol.1
ハイ、俺。本日も無駄な知識付けてくださいな(笑)実は初心者向けのナイフを数本紹介しようと思ってたんだけど、その前に専門用語とか基礎知識があった方がいいかなぁと。んで本日から数回に分けて俺なり、俺的なナイフ講座でも。いわずもがなアウトドアにおけるナイフの重要性を軸に初心者にも分かり易くまとめてみるつもりです...つもりね(笑)んじゃ先ずはロック機構から〜
んじゃ次回はこのライナーロックにもう一回ロックをかけられる機構、ライナーロックの派生型について。
ホントとんでもないオ○ニー記事だな(笑)
![]() | まず左の画像。ナイフの刃をカメラに向けて撮ってる状態です。 最近主流なのが【ライナーロック】と言われるロック形式。画像の黄色の丸部分の板がライナー。要はナイフの刃をだした時この板が左の位置から右の位置に『パチンっ』とハマる仕組みです。 刃が折り畳まれた状態がこの画像。つまりこの板は強制的にここに納められている状態ですね。 分かり易い次の画像を見てみましょう。 |
![]() | これで分かりますね。左にあった板が右の真ん中に移動します。これがロック状態。つまりこのライナーと呼ばれる板はバネ状になっていて、刃を出し切ると出来る隙間に入り込む訳です。 これはつっかえ棒と言った方が分かり易いですかね。これでナイフの背側にかかる力はこのつっかえ棒によって止められるようになるのです。 こういうの見るたび『こういうこと考えつく人間てスゲー』と思う訳ですよ。 |
![]() | 別角度からね。どこにロックがあるか分かりました? 当然ながらナイフによってここのライナーロックの形状は違いますし、全てがこのライナーロック形式でもありません。 ひとつ言っておきたいのが、このライナーロックが主流になったのは『片手でナイフの出し入れをする』という背景があります。しかしこの形状、ほとんどが右利き使用。左利きの方がこの形式のナイフを片手で操作するには少し馴れが必要でしょうね。ちなみに左利き用のライナーロックもあるにはありますが少ないのが現状です。 |
んじゃ次回はこのライナーロックにもう一回ロックをかけられる機構、ライナーロックの派生型について。
ホントとんでもないオ○ニー記事だな(笑)
コメント
オナ○ーで得られる快感はまた別物なんです。byオ○ネーゼ
>>エネ氏
お!リアルタイムw
右のカウンター上の方がリアルタイムカウンター。つか、役に立つか?まぁこういう話題嫌いではなかろうw先ずは基礎からいきますぇ
お!リアルタイムw
右のカウンター上の方がリアルタイムカウンター。つか、役に立つか?まぁこういう話題嫌いではなかろうw先ずは基礎からいきますぇ
きたきた!まちくたびれたおww
いやいやそんなことない役に立ちまくりですよ
いやいやそんなことない役に立ちまくりですよ
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